古代クウガは基本フォームだけでグロンギ全員を封印したんだよな…



1x1.trans 古代クウガは基本フォームだけでグロンギ全員を封印したんだよな…


791 : 名無し 2018/01/11(木) 20:28:58.14
古代のクウガの封印の力の使い方って想像を絶するなあ
ライジング無しのノーマルな状態で全員封印したんだよね

792 : 名無し 2018/01/11(木) 21:10:54.12
「今度のクウガは、骨があるな」とかいうセリフから察するに、
グロンギ全員の封印に成功したクウガの前に相当数のクウガ(もしくはクウガになり損ねた者)の屍が積み上げられてそう



793 : 名無し 2018/01/11(木) 21:29:50.39
>>792
小説版でアマダムはクウガとプロトクウガの2個しかないとはっきりしたからそれはないよ

794 : 名無し 2018/01/11(木) 21:31:08.39
「聖なる泉枯れ果てし時 凄まじき戦士雷の如く出で 太陽は闇に葬られん」
って記述があるってことは、封印成功したのとは別にクウガがいたと解釈することも可能
HERO SAGAのリクや小説のプロトクウガとまたパラレルになるけども

案外他のクウガが戦って、ある程度ダメージ与えてたから、
封印が成功したのかもしれないね

795 : 名無し 2018/01/11(木) 21:37:14.87
>>794
少なくとも本編の聖なる泉の碑文は普通にプロトクウガがアルティメットになりかけたから出来た碑文らしいけどね小説の説明によると
それを踏まえて作られたのが先代クウガで残る全個体を封印って経緯だから本編の世界線にはクウガは二人しかいない

796 : 名無し 2018/01/11(木) 21:40:45.73
真っ向から戦ってくれるから骨があるという評価だったんじゃない
ガドルのゲゲル時に初手でペガサスの弾丸撃ち込んだけど先代ならあの時点で即封印出来てたのかもしれん

797 : 名無し 2018/01/11(木) 21:45:10.62
本編の古代のクウガは回想の戦闘シーンとか公式の封印のエネルギーを使いこなしてたって設定から一撃でも相手に攻撃を当ててエネルギーを流し込めばそれだけで相手を強制封印するっていうブレイドのジョーカーみたいな能力を持ってたってのがファンの間でも1番有力な説だな
モーフィングパワーと一撃封印の反則技で半ばチキンプレイのような無双したのが古代のクウガでそれに対して現代の五代クウガは殺す気で全力で拳を振るい殺す気で封印エネルギーを使ってきたから骨があるって評価されたってのが通説

798 : 名無し 2018/01/11(木) 21:49:24.55
つーかグロンギの骨がある云々の評価に関しては古代のクウガは殺すって概念を持てないから封印でお茶を濁したチキン野郎だったのに対して現代の五代さんは普通に殺す気で戦ってきたからだって全集か何かで説明されてた筈だぞ

800 : 名無し 2018/01/11(木) 23:46:37.60
基本フォームだけで封印した挙句現代まで辛うじて延命して封印を守った先代がチキンとな?

802 : 名無し 2018/01/12(金) 00:14:18.87
>>800
そもそも古代のクウガが封印って手段を選択したのは殺すって選択を最後までできなかったからであってそこがチキンってことだよ
まぁリント族だから仕方なかったのかもしれんが

810 : 名無し 2018/01/12(金) 01:38:11.82
>>802
殺す選択が出来ないんだっけ?
殺すって発想がなかったとかじゃなかった?リントの文化的に
だからこその「リントも変わった」だろうし

811 : 名無し 2018/01/12(金) 08:56:29.72
>>810
元々は相手を殺すって文化自体がなかったんだけど「戦士」って戦う為の存在を生み出した時点でそういう発想や選択も当然輸入されてる
古代のクウガやリント達は最後までそれをしなかった(できなかった)だけで

803 : 名無し 2018/01/12(金) 00:19:23.16
殺すという行為に誇りを持つグロンギにとって先代クウガのやり方は唾棄されて然るべきって感じじゃないかな

804 : 名無し 2018/01/12(金) 00:22:36.06
民族間の価値観の違いだね
ダグバは視認された段階で燃やされそうだし奇襲作戦みたいな事はやってると思うけど

805 : 名無し 2018/01/12(金) 00:33:00.54
公式の脚本家のインタビューによると戦士という存在を生み出したにも関わらず最後の一線を越えられず封印という手段でお茶を濁したことが古代のクウガとリント族がやってしまった「中途半端」ってことらしい

807 : 名無し 2018/01/12(金) 00:47:40.75
そもそもライジングフォーム自体が古代にはないミレニアム特別バージョンだぞ
それからライジングフォームは電気のエネルギーを使ってアルティメットフォームの能力を部分的に解放して発現しているって設定だから本家のクウガにライジングアルティメットなんて概念はそもそもない

812 : 名無し 2018/01/12(金) 09:00:37.23
まぁ戦士という文字をダグバの紋章から1から作り出したりしたのに殺すって意味の文字は無かったあたりリントにとってそれはよっぽど忌避すべき考え方だったみたいだな

817 : 名無し 2018/01/12(金) 12:10:20.96
古代のクウガは封印エネルギーの使い方に長けていた←まあ分かる
だから一撃で封印できた←意味不明、飛躍し過ぎ

クウガがそんなチート野郎だったらもっとグロンギは危険視していいやろ

818 : 名無し 2018/01/12(金) 12:31:13.99
>>817
グロンギの認識の中ではクウガは古代も現代も変わらずゲゲルを盛り上げる妨害キャラ兼ボーナスキャラなんだからどんだけチートでも警戒したりするような相手じゃない
そもそも古代にはリントの戦士はクウガしかいないんだからそれくらいのチート技の持ち主でもないと全個体の封印なんて無理だろ

850 : 名無し 2018/01/13(土) 12:04:27.70
>>818
いやいや一発殴るだけで封印してくるやつなんて警戒するやろ
いくらゲゲルだなんだ言ったって自分が封印されたら終わりなんだから

852 : 名無し 2018/01/13(土) 12:43:11.88
>>850
警戒するのしても所詮は一撃封印を持つやっかいな獲物って警戒程度だし クウガは所詮リントである以上やっかいな獲物程度だし
そこで普通は警戒するだろって考え自体がそもそも「普通の奴」の価値観でしかない

855 : 名無し 2018/01/14(日) 06:55:09.28
>>852
初期はそうだったんだろうあくまでも厄介で無粋なお邪魔虫というか
けど徐々に認識を改めていったとは思う『骨の有るクウガ』といった感じで

856 : 名無し 2018/01/14(日) 10:22:56.76
>>855
厄介で無粋なお邪魔虫じゃなくてグロンギのクウガへの認識はゲームの難易度を上げてくれる妨害キャラ兼難易度高めの獲物だよ 作中でグロンギ達自身がそう言ってたしその評価は大半のグロンギは一貫して変わってなかった
邪魔者ではあるけどいてくれた方がゲームが盛り上がるって認識
ダグバとバルバは途中から自分達と対等になりうる敵キャラと認識を改めたっぽいけどそれにしてもその方がゲームは盛り上がるって認識は変わらんかったし

819 : 名無し 2018/01/12(金) 12:45:01.17
グロンギ的に恥辱以前に、グロンギ限定の「災害」ですねもはや・・・

820 : 名無し 2018/01/12(金) 13:10:37.85
まさにゲーム

821 : 名無し 2018/01/12(金) 13:21:59.60
公式設定では単純な戦闘力では現代の五代クウガの方が上って設定だし古代のクウガはよっぽどモーフィングパワーとそれに基づく封印のエネルギーがチートだったんだろう

822 : 名無し 2018/01/12(金) 13:36:56.55
基本形態でダグバ封印したんだから封印特化と考えた方が自然だわな

824 : 名無し 2018/01/12(金) 14:15:17.17
馬にゴウラム着せて戦ってたくらいだし結構ゴウラム頼りだったんじゃ

826 : 名無し 2018/01/12(金) 16:36:29.75
馬にゴウラム着せるってどうやっても想像出来ない
ていうかやっぱ馬使い捨てになるのだろうか

カテゴリ : 仮面ライダークウガ
コメント : 2

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『古代クウガは基本フォームだけでグロンギ全員を封印したんだよな…』へのコメント

  1. 名無しさん : 2018/05/31(木) 8:37 PM ID:Y2NTA0MjQ

    今みたいに連絡手段とか無いから、現代より凄惨な事になってたんかな?
    まあ、1つの集落にそんなに人が居なかったろうから、被害はそこまでだったんだろうけど
    敵もまとまっているところに殴り込みを仕掛ける方式で封印してたのが基本だと思う
    襲われてから呼びに行って戦うじゃ確実に間に合わん

  2. 勇者Oh : 2018/08/14(火) 4:55 PM ID:U0MzU1MjU

    クウガ(基本)で戦い、封印していたが
    最後にやたら強いグロンギとの戦いの途中で一瞬アルティメットになったんじゃ無いかな?その時にコントロールできず暴走したが、敵に大ダメージを与えて止め指す前に時間切れで変身が解けてあらためて普通のクウガで封印したとかな。
    あるいはクウガ未満の戦士がいたとか?
    封印武器のみ所持した戦士や怪人みたいな変身ではなく、変化したまま元に戻れない
    変身ベルト以前の変化帯みたいな試作のやつがあったかもしれない。()

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